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大工仲間のはなし
by svn0rbzbtq
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<詐欺>預保機構や財務省との関係装う事件相次ぐ(毎日新聞)

 預金保険機構や財務省財務局と密接な関係があるかのように装って現金をだまし取ろうとする事件が相次ぎ、金融庁などが2日、注意を呼びかけた。

 機構によると今年1月、振り込め詐欺事件の被害者に対し、被害者救済手続きをしていると称する団体から「被害額の5〜10%を振り込めば、被害金の返還を受けられる」との機構のロゴマーク入り文書が送りつけられた。機構が確認しただけでも4人が計200万円超をだまし取られ、最大136万円を振り込んだ被害者もいた。1日までに20件もの問い合わせを受けた機構は「返還手続きに別の団体を関与させることはない」と注意を呼びかけるとともに警察庁に通報した。

 一方、財務省関東財務局長印付きの契約文書などを偽造して相手を信頼させ、現金をだまし取ろうとする事件も1月に5件発生した。このうち東京都内では、架空の投資組合をかたって企業に融資話を持ちかけ、手続き費用と称して数百万円をだまし取る被害があった。

 残りの4件は、実在の投資会社をかたり、未公開株の保有者に「将来、高値で買い取る」と約束した上で、株の買い増しを勧め、代金を振り込ませようとする手口。振り込む前に金融庁に問い合わせたため、実害は免れた。いずれも局長印を添えた投資組合の証明書類などを偽造していた。【清水憲司、宇都宮裕一】

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by svn0rbzbtq | 2010-02-05 00:10

【from Editor】今年は青森がブレーク?(産経新聞)

 毎年、初詣では1月2日にさいたま市の大宮氷川神社へ行っている。今年は三が日で約205万人(警察調べ)の参拝客が訪れたという。全国でベストテンに入っており、例年、長蛇の列となるが、時間帯のせいか今年はスムーズに参拝できた。

 氷川神社は孝昭天皇3年(紀元前473年)に創建され、祭神は須佐之男命(すさのおのみこと)だったが、明治15年に社殿を改造した際、現さいたま市に分散していた稲田姫命(いなだひめのみこと)と大己貴命(おおなむちのみこと)を組み込み三柱の神をまつっている。

 参道はケヤキなどの並木で覆われているが、以前はマツやスギが主流だったらしい。戦中戦後に燃料として伐採されたため植え替えられた。三が日に参道に並ぶ屋台は100店を超える。出店でいか焼きを肴(さかな)に熱かんを飲むのが当たり前のように、“正月の儀式”のひとつになってしまった。

 店を出ようとしたとき、青森県に単身赴任している知人に会った。浦和総局(現さいたま総局)勤務時に市町村合併問題を熱く語り合った人だ。青森から観光大使を委嘱されているという。血糖値や尿酸値が高いなど体調面の話から始まり、「厳しいなぁ」を連発する。自社の支店統合は避けられないという。

 今年12月、青森県が待ち望んでいた東北新幹線の延伸が実現する。現在、東京から最短で約4時間かかっているが延伸により40分間短縮される。東北に新幹線が通った昭和57年からなんと28年になる。

 この間、東北は大きく様変わりしてきた。仙台市が政令指定都市になり、盛岡、山形、秋田と新幹線が開業。メリット、デメリットはあるものの、少なからず恩恵を得た。それだけに企業や観光客の誘致は八戸に延伸されたときから始まっている。

 知人によると、青森ねぶたが行われる8月までが勝負という。今、首都圏を中心にキャンペーンを展開しているが、知人から「とことん青森2010」と書かれた大量のパンフレットが送られてきた。

 青森の冬の名物「じゃっぱ汁」を食べに来いとメモ書きがあった。「じゃっぱ汁」とは鱈(たら)のアラのことで大根、白菜、豆腐、コンニャクなどをみそで煮る料理で体の芯から温まるという。

 背水の陣をしいていると聞く。なぜなら5年後には北海道まで新幹線が延伸されるからだ。今年は青森がブレークする?(地方部長 津崎文明)

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by svn0rbzbtq | 2010-02-04 01:26

<研修生低賃金訴訟>1次受け入れ団体にも責任 熊本地裁(毎日新聞)

 国の外国人研修・技能実習制度で来日した中国人女性4人が、熊本県天草市の縫製会社で法定以下の低賃金で長時間労働を強いられたとして、未払い賃金や慰謝料など計約3578万円の賠償を求めた訴訟で、熊本地裁(高橋亮介裁判長)は29日、会社側と受け入れを仲介した1次受け入れ団体(同県小国町)に計約1725万円の支払いを命じた。

 高橋裁判長は、4人に対する過重労働などを認定した上で、団体が縫製会社への指導・監督を怠ったことが、縫製会社による違法労働の強制につながったと指摘した。弁護団によると、同種訴訟で直接の雇用関係がない1次受け入れ団体の違法性を認めた判決は全国初という。

 原告はいずれも06年に来日した山東省出身の20代女性。1次受け入れ団体「プラスパアパレル協同組合」を通じて、縫製会社の「レクサスライク」「スキール」で働いていた。

 判決によると、4人は縫製会社で、07年8月までの1年目は研修生、2年目は実習生として勤務。時には午前3時までの残業が常態化しており、休日は月に2〜3日程度だった。また逃走防止のため4人から旅券や通帳を取り上げて管理していた。

 判決は1次団体の協同組合の責任について、「縫製会社に適切な指導をしていれば違法行為が是正されていた可能性は高い」と指摘。約1725万円のうち慰謝料など約440万円について、縫製会社との連帯責任を認定。残りの未払い賃金分は縫製会社側のみに支払いを命じた。

 また、研修制度では1年目は労働者と異なり労働法規が適用されないとされているが、判決は「『研修』とは名ばかり。最低賃金法などの適用が排除されるものではない」と判断した。

 4人は、国からこの制度の推進を委託された財団法人・国際研修協力機構の法的責任も問うたが、判決は「原告らが主張した法的義務は存在しない」と退けた。【河津啓介、遠山和宏】

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by svn0rbzbtq | 2010-02-03 01:28

天皇、皇后両陛下 メキシコ大統領夫妻と会見(毎日新聞)

 天皇、皇后両陛下は1日、皇居・宮殿でメキシコのカルデロン大統領夫妻と会見した。引き続き昼食会を催し、皇太子さま、高円宮久子さま、長女承子さまが同席した。

 宮内庁によると、会見では大統領が今年はメキシコがスペインからの独立運動を始めてから200周年など記念すべき年に当たり「ぜひこの機会に」と両陛下の同国訪問を招請した。天皇陛下はメキシコ市の大気汚染改善などの話題を取り上げ、両国の公害対策などが話し合われたという。

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by svn0rbzbtq | 2010-02-02 01:31


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